Quora様で質問の受付を開始しました

Quara(クォーラ)で本日6/21より、弊社代表の我妻が質問を受付ます。
https://jp.quora.com
現在Quora日本語版のトップページで質問を募集しています。

トピックは「AI」ならびに「アプリ開発」です。すべての質問にお答えすることはできませんが、可能な限りお答えしたいと思います。

「はじめてのディープラーニング」予約を開始しました

弊社の代表、我妻の著書「はじめてのディープラーニング -Pythonで学ぶニューラルネットワークとバックプロパゲーション-」の予約が始まりました。

https://www.amazon.co.jp/dp/4797396814/

Pythonや数学の基礎から始めて、フレームワークを使わずに畳み込みニューラルネットワークまで構築する大作です。ページ数は350ページにも及びます。

発売は2018年8月20日ですので、楽しみにお待ちください。

Quora様でAIの質問を受け付けます

世界中で話題の質問サイト、Quora日本語版は、ユーザーが自身で選んだトピックについて質問を自ら受け付ける事ができる「質問受付機能」の提供を開始しました。

これに伴い、様々な各分野の専門家の方が質問の受付を開始しますが、弊社代表の我妻も、回答者に抜擢していただくことができました。

https://jp.quora.com/新機能-Quoraでは現在どんな方々が質問を募集しています

回答者は、2018年6月4日、6月5日に開催された「世界デジタルサミット」で紹介されました。

AI及びアプリ開発に関する質問を受け付けますので、日頃AIやアプリ開発に疑問を持っている方はお気軽にご質問ください。

質問の受付は、2018年6月21日からです。

https://jp.quora.com/profile/我妻-幸長-Yukinaga-Azuma

「みんなのPython講座」がメディアで紹介されました

「みんなのPython講座 ゼロから少しづつ丁寧に学ぶプログラミング言語Python3のエッセンス」が様々なメディアで紹介されました。

ICT教育ニュース:
https://ict-enews.net/2018/04/18sai-lab/

BIGLOBEニュース:
https://news.biglobe.ne.jp/economy/0417/prt_180417_9663857910.html

プロぽこ:
https://propoko.com/blog/udemy-python3

ニコニコニュース:
http://news.nicovideo.jp/watch/nw3439716

他にも様々なメディアで紹介していただきました。
メディアの皆様、有難うございます。

「みんなのPython講座」 をリリースしました

世界最大の動画教育プラットフォーム、Udemyで新しいコースを公開しました。

みんなのPython講座 ゼロから少しづつ丁寧に学ぶプログラミング言語Python3のエッセンス

このコースでは、プログラミング言語Pythonをゼロから少しづつ丁寧に解説するので、Pythonの本質を無理なく着実に身につけることができます。

これまでのAIのコースではPythonを必要最低限しか解説しなかったのですが、今回のコースは内容をPythonのみに絞り本格的に解説します。

本コースの特徴の一つが、高い学習効率です。講義と演習を軸として、高い学習効率が実現できるようにコースが設計されています。Pythonのコードに慣れるために、演習ではコードを実際に書いたりカスタマイズしたりします。

レクチャーの難易度は緩やかに上昇するので、プログラミング初心者の方でも問題なく受講することができます。もし、不明な点が生じましたら、Q&Aで遠慮なくご質問ください。

ゼロからPythonを学習し、楽しみながらそのエッセンスを身につけていただくことがこのコースの目的です。

一緒に、Pythonの世界を探検しましょう!
https://www.udemy.com/python-python3/?couponCode=PYTHON-MAIL

これまでにリリースした他のコースはこちらに掲載します。

 

SAI-Lab株式会社を設立しました

2018年2月5日、SAI-Lab株式会社を設立しました。

人工知能(AI)関連の研究開発、教育、アプリ開発が主な事業になります。

「ヒトとAIの共生」をミッションとしており、”知性とは何か”を探る研究、AIを啓蒙するための教育、世界に貢献するためのアプリ開発を並行して行なっていきます。

今までは個人事業主だったのですが、法人化することで活動の幅をより広げていく予定です。

微力ながらミッションを通じて世界をより面白くしていきたいと考えておりますので、皆様今後ともよろしくお願いいたします。

代表 我妻 幸長